家づくりは”誰に相談するか”で決まる
ハウスメーカーでも工務店でもない
完全中立の注文住宅コンサルティング
Premium Ordermade Residence
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当社の紹介

About

注文住宅はもっと、よくなる。

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私たちRivers(株式会社リバース)は、
ハウスメーカーでも工務店でもない、
完全中立の注文住宅コンサルティング会社です。

家づくりは、多くの人にとって一生に一度の大きなプロジェクト。
しかし、情報の非対称性・担当者の力量差・見積りの不透明さなど、
正しい判断を阻害する要因があまりにも多く存在しています。

その結果、
「誰に相談したか」で家づくりの成否が決まってしまう――
この構造そのものを変えるために、Riversは生まれました。


中立の立場から、施主の“味方だけ”をする専門家

Riversは、いかなる施工会社とも資本関係を持たず、
特定の会社を紹介して利益を得ることもしていません。

だからこそ、
本当に施主のためになる判断
だけを追求できます。

提供するのは以下のような“専門的で中立な伴走支援”です。

  • 見積りの適正チェック(過剰・不足項目の診断)

  • 間取りのセカンドオピニオン(建築的な整合性・使いやすさ)

  • 土地の事前診断(コストが跳ねる土地かどうか)

  • 建築家・工務店の選定サポート

  • 予算計画の最適化(コスト配分の考え方)

  • 施主が不利にならないための交渉サポート

「営業マンに左右される家づくり」から
「正しい判断基準を持った家づくり」へ。

Greeting

核となる理念やこれからの展望を紹介

核となる理念、お客様への約束、これまでの実績と将来への展望をご紹介します。一人ひとりの夢とご希望を実現することを使命と捉え、理想を形にします。
川野 俊一
代表取締役
挨拶
はじめまして。株式会社リバース代表の川野俊一です。 私はこれまで、現場管理・積算・設計調整・お客様対応など、 家づくりのあらゆる工程に長く携わってき...
はじめまして。株式会社リバ...
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Concept

完全フルオーダー住宅  唯一無二の邸宅

初回面談で1人ひとり丁寧にヒアリングをします、さらに建築家との相性を考慮しご紹介し、お住まいのご要望等を丁寧にヒアリングし設計プランを提案いたします。
Constructed

プロデュース事例

フルオーダー住宅の様々な事例をご紹介します。
弊社のプロデュースする家には標準仕様がありません。
まさに唯一無二の家づくりの事例をご覧ください。
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    Flow

    ご依頼から契約までの流れを解説

    まずはお客様と私たちリバースの面談から始まり、建築家ヒアリング~提案~概算見積までのフローをご説明します。
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    Q&A

    多く寄せられる疑問と回答を一覧で案内

    幅広い質問に対応するため、皆様から寄せられるご質問と回答を発信しています。
Company

会社情報

株式会社リバース

〇世田谷事務所

〒158-0094

東京都世田谷区玉川3丁目20-2 マノア玉川第3ビル501

住所

〇町田事務所

〒194-0005

東京都町田市南町田2丁目6-1 キメタハウジング第9ビル 203

※本店所在地:東京都町田市南町田5丁目14-2-1404

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電話番号

042-706-8446

042-706-8446

営業時間

9:00~18:00

定休日 不定休
代表者

川野 俊一

関連会社

株式会社Means(Means Design Studio)
Blog

新着情報やお役立ち情報などを紹介

新着の情報や重要なお知らせなど、提供している施工についての情報を発信しています。さらに、施工中の様子やリフォームにおける大切なポイントの情報も更新しています。

Column

業界にまつわるあらゆる情報を発信

注文住宅業界の動向や建築家との家づくりに関することなどを発信しています。豆知識なども充実しており、お客様がご依頼する際の参考としていただけます。

  • 2026/05/12

    注文住宅『契約トラブル』を防ぐために施主ができること

    注文住宅のトラブルというと、「施工ミス」や「手抜き工事」をイメージする方が多いかもしれません。しかし、現場に長く関わっている立場から言うと、実際に多いのはもっと地味なものです。それは、図面・仕様書・見積の“ズレ”です。このズレが原因で、「言った・言わない」「入っている・入っていない」といったトラブルに発展します。そして厄介なのは、誰か一人が悪いわけではないケースがほとんどだということです。今回は、注文住宅でよくある契約トラブルの実態と、それを防ぐために本当に重要なポイントを整理しておきます。すべて表示よくある契約トラブルの正体まず、現場で頻発するのが次のようなケースです。図面には記載があるのに、見積に入っていない見積には入っているのに、図面に反映されていない仕様書には書いてあるが、図面にも見積にも出ていない一見すると単純なミスですが、これがそのまま工事に入ると大きな問題になります。では、この3つに相違があった場合、何が優先されるのか。一般的には、契約上の優先順位は次の通りです。仕様書図面見積書つまり、見積に入っていなくても、図面や仕様書に記載があれば施工義務が発生するということです。一番多いトラブルパターン特に多いのが、図面・仕様書にはあるのに、見積に入っていないケースこれは「見積落とし」と判断されます。この場合、施工会社は見積に入れていなくても、図面通りに施工する義務があります。逆に、見積にはあるが、図面・仕様書にないこの場合は施工義務はなく、実施しないなら減額する必要があります。ただし現実はそんなに単純ではありません。打合せで「やる前提」で話していた内容が図面や仕様書に反映されていないケースもあるからです。このとき問われるのは、会社や設計者の“モラル”と対応力です。なぜこういうトラブルが起きるのか原因はシンプルです。変更が多すぎることによる情報のズレです。注文住宅は打合せ回数が多く、そのたびに内容が更新されます。その過程で、記載漏れ修正ミス反映忘れがどうしても発生します。正直に言うと、どれだけ気をつけていてもゼロにはできません。だからこそ重要なのは、トラブルを防ぐ仕組みと姿勢です。
  • 2026/04/23

    注文住宅は、ハッキリ言って「デザインがすべて」です ― 性能では埋まらない“差”の正体 ―

    家づくりの話になると、よくこう言われます。 「家は性能が大事」 間違ってはいません。 ただ、あえて今日は逆のことを言います。 注文住宅は、デザインがすべてです。 もちろんこれは極論です。 そして人によっては受け入れられない考えだと思います。 特に「性能重視」の方からすると、 「何言ってるの?」 となるかもしれません。 それでも、現場を見てきた立場として、 あえて断言します。 デザインにこだわるということの本質まず最初に整理しておきたいのは、 「デザインにこだわる=オシャレにする」 ではないということ。 もっと本質的な話です。
  • 2026/04/14

    日本人が“建築家・設計事務所”を検討しない本当の理由 ― 知らないまま家づくりを始めると危険です ―

    家づくりを考え始めたとき、 多くの人が最初に検討するのは ハウスメーカー 工務店 このどちらかです。 一方で、 「建築家(設計事務所)」という選択肢は 最初から存在していない というケースがほとんどです。 これは偶然ではありません。 そこには、はっきりとした理由があります。
  • 2026/04/02

    東京都で建築家と建てると営業ガチャが起きない理由とは?今、建築家という選択肢がない人にこそ知ってほしいこと

    家づくりで一番恐ろしいものは何か。 私は、「営業担当ガチャ」だと思っています。 担当者によって、家づくりの満足度が大きく変わってしまう。 これは業界にいると、本当にリアルに感じることです。 知識がほとんどない新人営業。 契約を急がせる営業。 都合の悪いことをあえて説明しない担当者。 こうした話は、決して珍しくありません。 そして怖いのは、施主側が担当を選べないことです。 会社の都合で配属された人が、そのままあなたの担当になる。 つまり、家づくりの質が「運」に左右されてしまう。 これが、いわゆる「営業ガチャ」です。 しかし実は、建築家(設計事務所)と建てる家づくりには、この構造そのものがほとんど存在しません。 今回は、なぜ建築家と建てると「営業ガチャ」が起きにくいのか、その理由をわかりやすくお伝えします。